セミナー
【無料ウェビナー】製造業DXの進め方とパートナーの選び方

「DXを進めたい。でも、何から始めて、誰と進めればいいのか分からない」
そんな製造業ご担当者様のために、DXを成功へ導く進め方とパートナー選びのポイントを60分で凝縮してお届けします。
製造業におけるDXの必要性が高まる一方で、下記の課題も少なくありません。
「とりあえずシステムを導入したものの、現場で使われない」
「PoCを繰り返しているが、本格導入につながらない」
「ベンダーに相談したいが、どこまで任せればいいのか分からない」
実は、DXを成功させるために重要なのは、最新のツールを導入することではなく、自社の課題を正しく整理し、適切な順序で取り組むことです。
また、DXの取り組みを共に進めるパートナーを正しく選ぶことです。
本ウェビナーでは、製造業DXをどのようなステップで進めればよいのか、またDX支援会社・システム会社・AIベンダーなどを選ぶ際に何を見るべきなのかを、実際の製造現場での支援経験をもとに解説します。
おすすめの対象者の方
製造業DXを進めたいが、何から始めればよいか分からない方
DX・AI・システム導入を検討しているものの、具体的な進め方を整理できていない方
システムを導入したものの、現場で十分に活用されていないと感じている方
どの会社に相談すべきか判断できない方
自社にノウハウを残しながらDXを進めたい方
DXについて、経営層や社内へ投資対効果を説明する必要がある方
ウェビナーの内容
1. 製造業DXの現在地
製造業を取り巻く環境と、なぜ今DXへの取り組みが求められているのかを整理します。
2. 製造業DXは、どこから始めるべきなのか
「AIを使いたい」「システムを導入したい」から始めるのではなく、
現場の課題からDXテーマを整理する考え方を解説します。
3. 従来のDXで解決できること・残る課題
紙の電子化やデータ収集、見える化によって解決できる課題と、それだけでは解決しきれない、計画・判断の属人化や全体最適の課題を整理します。
4. データ×AIで、現場の計画・判断はどう変わるのか
生産計画の切り替えや工場シミュレーションのデモを通じて、データ×AIの活用を具体的にご紹介します。現場の負担軽減だけでなく、在庫・原価・利益率などの経営指標にどうつながるのかを解説します。
5. AI導入の進め方と、パートナー選びのポイント
検証と改善を繰り返しながら、実装・現場定着へ進めるための考え方を解説します。そのうえで、幅広い技術力・現場と経営層をつなぐ並走力・豊富な現場経験という、パートナーに求めたい3つの条件を整理します。
6. OptHubの支援内容と取り組みの紹介
システム開発・生成AI・最適化AIを組み合わせ、課題に応じた解決方法を考えるOptHubの支援内容をご紹介します。
課題整理から効果検証・現場定着まで、どのように並走するのかをお伝えし、個別相談についてもご案内します。
7. Q&A
製造業DXやAI活用、パートナー選びについての疑問にお答えします。
ウェビナー概要
概要
製造業DXの進め方とパートナーの選び方
参加費
無料
開催日時
2026/10/23(金)14時~15時
参加手順
下記フォームからお申し込みください
参加方法および参加URLをメールにてお送りいたします
当日はメールに記載された参加URLにアクセスしてご参加ください
申込締切
2026/10/23(金)12時まで
よくある質問
当日のウェビナーではQ&Aはありますか?
予定しています。ウェビナー後半にQ&Aの時間を設けます。匿名での質問も可能ですので、ぜひお気軽にご質問ください。
製造業DXについて詳しくなくても参加できますか?
はい。DXをこれから検討される方にも分かりやすい内容となっています。
「何から始めればよいか分からない」という段階の方にもおすすめです。
すでにDXやシステム導入を進めている企業でも参加できますか?
はい。すでにDXに取り組まれている企業の方にもご参加いただけます。
現在の進め方やパートナーとの役割分担を見直すきっかけとしてもご活用いただけます。
当日のウェビナー資料の配布はありますか?
当日のウェビナー資料の配布は予定しておりません。後日、ホワイトペーパーとして無料配布させていただく場合があります。
スマホから参加可能ですか?
スマホからの参加も可能です。ただし、お一人様のお申し込みで複数デバイスから同時に視聴することはできません。
録画・録音は可能ですか?
当ウェビナーの録画・録音は、いかなる理由においても禁止とさせていただいております。
登壇者
山﨑 誠大
OptHub株式会社 営業部長
製造業・物流業の現場課題に精通し、最適化AIを活用した業務改善の提案・導入支援を多数手がける。
「技術を、現場の言葉で伝える」をモットーに、経営層から現場担当者まで幅広いステークホルダーとの対話を通じて、DX・最適化プロジェクトを推進。
特定の技術やシステムの導入を目的とするのではなく、現場課題の整理から最適な解決方法を考え、実際の業務改善につなげることを重視している。
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